意味がわかると怖い話

近所の家が火事

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本文

小学生の時、いつものようにばあちゃんの部屋で寝てたら、真夜中お母さんに起こされた

母「すぐ起きて居間にきんしゃい!」

おい「なんでね?」

母「よかけん。はよこんばよ」

おい「うーん。わかった」

返事はしたものの二度寝した

そしたらお母さんがやって来て無理やり抱き抱えられて外へ

近所の家が火事で野次馬見物するためだった

近所の同級生の女も来てた

俺は下にはブリーフしか着ていなかった

べつにどうでもいい

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