夜道を一人で歩いていた|意味がわかると怖い話
- 難易度 中級
- 恐怖度 2/5
- 読了 約1分
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本文
深夜0:00、ようやくバイトが終わった。
一人夜道を歩いていると、
後ろから「よぉ!」と言う声が。
振り返ると茶髪の男が笑顔で立っていた。
え?誰?と思っていると、
前から「あれ、お前何やってんの?」と別の男が。
あぁ、なんだ俺を呼んだんじゃないのか、
ビビらせやがって!
男達はペチャクチャと話をしながら反対方向に歩いて行った。
カツあげされなくてヨカタ… と、安心して歩き始めると後ろから、
「アイツまた無視しやがった」
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