意味がわかると怖い話

優しい少年

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本文

俺は部活が終わって 友達と途中まで 馬鹿話をしながら歩きで 帰っていた。

A『んじゃ明日もがんばろーな!ばいばーい』

俺『んじゃばいばい』

Aと別れて トロトロ歩いていると 俺は肩をトントンって叩かれた

後ろを向くと5才位の女の子が 泣いて上を指差していた。

俺『あー風船が木に引っ掛かったのかー よし取ってやる』

俺はすぐに取ってあげた。

まー自慢じゃないけど 高校で一番背が高いからね

身長は195cmです

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