優しい少年|意味がわかると怖い話
- 難易度 中級
- 恐怖度 2/5
- 読了 約1分
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本文
俺は部活が終わって 友達と途中まで 馬鹿話をしながら歩きで 帰っていた。
A『んじゃ明日もがんばろーな!ばいばーい』
俺『んじゃばいばい』
Aと別れて トロトロ歩いていると 俺は肩をトントンって叩かれた
後ろを向くと5才位の女の子が 泣いて上を指差していた。
俺『あー風船が木に引っ掛かったのかー よし取ってやる』
俺はすぐに取ってあげた。
まー自慢じゃないけど 高校で一番背が高いからね
身長は195cmです
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