月明かりだけの街|意味がわかると怖い話
- 難易度 中級
- 恐怖度 2/5
- 読了 約1分
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本文
ある日、俺はコンビニで立ち読みをしていた。
しばらく読んでいると、急に店内が真っ暗になった。
店内にいる客はざわつきはじめ、俺が窓の外を見ると街灯も消えており、月明かりだけの街になっていた。
俺は慌てて出口へ向かい、店の外へ出ようとした。
そして俺の目の前は真っ白になった。
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